※※※ 野沢菜発祥の里とみき漬物は野沢菜漬けの専門店!! ※※※

とみきニュース

  お知らせ

●新漬けの発送始まりました。

(期間4月~10月まで)

 

●本漬けとべっこう漬けは完売いたしました。

(本漬け11月~・べっこう漬けは12月~から発送です。)

 

●工場内が見える直売所を開設いたしました。ぜひお越しくださいませ。

 

◎あるじのつぶやきブログ更新しました。(^^)!9月13日10:00~

 

  新商品

 

長野県伝統野菜の

ぼたんこしょうを加えてピリ辛野沢菜炒めにしました。

 

ご飯がすすみますよ!

下記販売期間をご覧ください。

注)野沢菜漬けは、季節により熟成期間が変わります。

     ------注意------

       よくあるご質問

 

注文の操作が反映されない場合は、

ご注文に関してのご説明を(クリック)ご覧ください。

お届け先が異なる場合はご確認ください。

 

 

   とみき文庫掲載しました。

んにちは

とみき漬物のあるじ富井です。

 

とみき漬物は野沢菜発祥の里、

野沢温泉村で土作りから菜種作り・栽培まで野沢菜の顔を見ながら、野沢菜を漬込んでいます。

 

野沢菜の「旬」四季にもこだわり浅漬け・本漬け・べっこう漬けと季節により限定した野沢菜漬けをお届けしています。

どうぞよろしくお願いします。

 

とみき漬物野沢菜は長野県信州伝統野菜に認定されています。

 

       ※※※野沢菜漬 販売期間!!※※※

販売期※※※※※ ※※※※※※※※ ※※※※※※ ※※※※※※※※ 

 

野沢菜の四季(旬)にあわせ て、

 

 熟成発酵せる期間が変わります。

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漬込期間
漬込期間
野沢菜漬 氷冷蔵造りはとみき漬物商標登録です。

氷冷蔵造り

植物性乳酸菌の発酵で本来の旨味を活かして、氷冷蔵(-3℃)の中、平釜天日塩で熟成させうす塩味に漬け込みました。
味わい季節 野沢菜の収穫季節に合わせて3月頃~10月頃までは鮮やかな緑色の浅漬、11月頃~2月頃までは本漬、野沢菜の季節限定販売となっております。 野沢菜の四季の味わいをご賞味ください。

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 3月~10月頃まではあっさり浅漬けタイプ

 

 の野菜新漬けを!!

 

(とみき漬物浅漬けタイプは氷冷蔵-3℃にて2~3週

 

間は熟成させています。)

  

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11月~3月頃までは冬期限定の熟成本漬け

 

 野沢菜を!!

 

(本漬けは氷冷蔵-3℃にて1~2ケ月以上は熟成させ

 

ています。)

  

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12月~5月頃までは冬期限定のすっぱい酸

 

味が食欲をそそる~元祖べっこう色の野沢菜

 

発送しています。

 

(野沢温泉の冬期気候気温そのままに1~2ケ月以上

 

は熟成させています。)                             

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!※※※野沢菜発祥地!!野沢温泉村の野沢菜漬が美味しい秘密は!!

とみき漬物野沢菜農園(10月31日撮影)
とみき漬物野沢菜農園(10月31日撮影)

 ミネラル豊富な雪解け水と昼夜の寒暖差!!

 

野沢温泉村は日本有数の豪雪地帯、1年のほぼ半分は、雪に覆

 

われています。


そのミネラル豊富な雪解け水と昼夜の寒暖差が甘味、みずみず

 

しさを作る野沢菜は昔から信州の人々に親しまれています。

 

なかでも野沢菜発祥の地として有名なお寺健命寺産の原種は

 

250年脈々と引き継がれた貴重品。

 

寺種で作った野沢菜は味が濃厚と評判です。

 

また、発酵の旨みを生かした野沢菜漬けを、更にとみき漬物ブ

 

ランドのしょうゆで「五味」(甘味,酸味,塩味,苦味,うま味)に

 

もこだわり、味を添えています。

 

醤油名匠」としてもとみき漬物店主が顕彰されています。

 

漬物に大切な塩は鳴門の平釜うず塩天日塩を使用し、野沢菜本

 

来の味を変えずに素材本来の旨味を引き出しています。

※※※ 野沢菜発祥の里とみき漬物は野沢菜漬けの専門店!! ※※※

おすすめ商品
本漬けの野沢菜

 

 

 

感謝

 

お客様からのお葉ありがとうございます。

生醤油詰合せ
生醤油詰合せ

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